胃がんリスクチェック

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胃がんリスクチェック

胃がんリスクチェック

胃がんは、日本で最も多いがんで早期には症状がありません。早期発見が大切です。

胃の萎縮度を調べるペプシノーゲン検査とピロリ菌の検査ができます。

ペプシノーゲン検査は 胃の内部の粘膜の状態を調べます。検査結果が陽性の場合は、胃粘膜の萎縮が進んでいる可能性があります。

胃の萎縮は、胃がんのリスクのひとつとされており、胃がん発生の引き金になると考えられています。

ピロリ菌は、胃の内部に生息する細菌で、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、胃炎などの原因細菌と考えられています。

また、胃がん患者の胃の内部からもピロリ菌が高率に検出されることから、胃がんにも深く関係していると言われています。

【この検査キットでわかること】
ペプシノーゲン:胃の萎縮度
ピロリ菌:胃の内部ピロリ菌検査

胃がんリスクチェック

管理医療機器承認番号:21600BZZ00007000

通常販売価格:8,925円(税込)のところ
特別価格:\8,030円(税込)

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DEMECAL(デメカル)血液検査システムは、CDC(米国疾病対策予防センター)にて承認を受け、日本、米国、欧州にて特許取得。


デメカル血液検査サービスの流れ





・自分で、自宅で、簡単に血液が採取可能です。

・いつでも、どこでも好きなときにできる血液検査です。

・指先からのわずかな血液でできる血液検査です。

・必要な血液量はごくわずかです。(50〜60μL)

右側写真の血液を吸いとる器具の先端が、初めは白から赤に染まる ぐらいのわずかな量です。

通常の血液検査とDEMECAL(デメカル)の血液検査の血液量の違い

【採血方法】DEMECAL(デメカル)血液検査キット







・採った血液は、返送用封筒でコンビニ等から検査ラボへ郵送します。

・血液を送付後、(検査申込用紙にメールアドレスご記入の場合)3〜4日後でメールで速報が届きます。

携帯電話のメールアドレスを記入された場合、下記のメールアドレスよりメールが届きますので、受信できるようにしておいてください。

メールアドレス:info@demecal.net

・検体を送付後、約1週間で郵送にて検査結果が届きます。

・過去の検査データはいつでもインターネット上からアクセス可能です。

http://www.demecal.net/demecal/pc/login/
DCP1005.jsp
にアクセスしてください。

あなただけのID、パスワードで過去の検査結果をインターネット上にて検索可能です。

検査結果通知





結晶分離デバイス

・医療機関と同等の検査精度です。

・日本で初めて組み合わせ医療機器として厚生労働省より承認を得ています。

・世界で初めて、即時血漿分離での多項目測定に成功しました。(日米欧韓他 特許取得)

・CDC(米国疾病管理センター)の脂質標準試験に合格。世界基準の検査精度です。

・検査ラボは日本医師会のサーベイ(品質確認試験)へ参加。

超微量血液分離システム(血漿分離デバイス)
特許番号:特許第3597827号
登録:2004,9,17
名称:生体試料分離器具及びその方法

超微量血液検査システム(リージャーデバイス検査法)
特許番号:特許第3698696号
登録:2005,7,15
名称:生体試料調整方法、生体試料定量方法及び生体試料保存容器

【米国・欧州での登録】
米国:US6936473B2     登録:2005,8,30
欧州:1221614号     登録:2006,1,18

卓上型自動分析システム(Table-Top Machine)
特許番号:3445791号    登録:2003,6,27
名称:生化学分析方法及びその装置並びに生化学分析用カートリッジ



【血漿分離の動画】DEMECAL(デメカル)血液検査キット




リージャー長崎ラボ

・検査結果は厳重なセキュリティーで生涯管理されます。(NTTデータ)

DDS-A(HIV匿名検査キット)は1ヶ月間の保管です。

・年中無休のコールセンターなど万全のサービス体制。

デメカルサポートセンター:通話料無料 0120-100-302
AM11:00〜PM9:00(年中無休)

・プライバシーは完全に守られます。

・たくさんの健康保険組合、自治体、保健会社等での実績がございます。

検査結果の管理



・今まで医療事故が1件もないランセット(針)を使用しております。

・ランセット(針)は使い捨てタイプのため、事故や感染等の心配はほとんどありません。

・使用済みのキットは、すべて検体と一緒に返送してください。ご家庭にゴミは残りません。

・PL保険(製造物責任)に加入しております。



採血に失敗したら、検査キットを無料再送してくれるから安心!

検査キットの無料再送について

1.作業(採血など)前に製品になんらかの不備が発見された場合、採血に失敗した場合=無料再送致します。(メーカー:株式会社 リージャーより)

→キット内の返送封筒を使って返送をご案内(不備又は失敗の連絡済み、再送希望の旨申込用紙にメモください)。新しい検査キットを送付致します。部材のみを追加送付する場合もあります。(ランセット、吸引器の失敗など)

返送の際は、不備理由を記載した検査申込書を入れるようお願い致します。

内容物はすべて返送してください。

失敗しても、検査申込み用紙には個人情報の記入をお願い致します。(メーカーから検査キット再送されます。ご注文時の個人情報はメーカーの方が持っておりません。)

2.検査センターで分析不能(エラー)の場合→デメカルサポートセンターから直接顧客に連絡が入り、再送の手配を致します。またはエラー内容記載の手紙と共に検査キットを再送致します。(無料。再送方法は冊子小包にて郵送致します。)



胃がんリスクチェック検査キットの特長

胃の萎縮度を調べるペプシノーゲン検査とピロリ菌の検査ができます。

ペプシノーゲン検査は 胃の内部の粘膜の状態を調べます。検査結果が陽性の場合は、胃粘膜の萎縮が進んでいる可能性があります。

胃の萎縮は、胃がんのリスクのひとつとされており、胃がん発生の引き金になると考えられています。

ピロリ菌は、胃の内部に生息する細菌で、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、胃炎などの原因細菌と考えられています。

また、胃がん患者の胃の内部からもピロリ菌が高率に検出されることから、胃がんにも深く関係していると言われています。

萎縮性胃炎は胃がんの高いリスク群

胃がん患者の胃の粘膜を調べると、ほとんどの例で萎縮性胃炎が存在します。

また、萎縮性胃炎を経過観察すると、胃がんの発生が高いことも知られています。

このように、萎縮性胃炎の有無を調べることは、早期胃がんの発見に有効です。

ペプシノーゲン検査法とは

ペプシノーゲン法検査は、萎縮性胃炎の検査です。

この検査はペプシノーゲンT(PGT)の血中濃度とPGI/PGU比(ペプシノーゲン÷ペプシノーゲンU)の組合せによって判定します。

なぜペプシノーゲンTとPGI/PGU比の組合せで判定するの?

それぞれ単項目で検査したときの胃がん陽性的中率を調べたらPGI値だけでは38.8%、PGU値だけでは59.8%、PGT/PGU比だけでは、62.8%でした。

ところが、PGT血中濃度とPGT/PGU比を組み合わせた判定をしたら、77.8%と高い的中率となりました。

この結果から、ペプシノーゲン法は、PGI血中濃度とPGT/PGU比の組み合わせにより判定する方法となりました。

ペプシノーゲン法の判定方法は?

下の図に示したように判定されます。

組み合わせて判定しても癌(がん)以外の萎縮性胃炎も陽性となる場合があります。

必ずしも癌(がん)であるとは限りませんが、X線撮影や内視鏡など病院で検査を受けることをお勧めします。

ピロリ菌は胃がん発生の真犯人?

ヘリコバクター・ピロリは、胃の内部生息する細菌(以下ピロリ菌)で、消化性潰瘍や慢性胃炎などを引き起こすと言われています。

特に十二指腸潰瘍を伴う慢性萎縮性胃炎患者で高率に認められるため、その主たる原因菌と考えられています。

最近の研究では、ピロリ菌感染と胃がん発生には、何らかの関わりのあることを示唆され始めています。

実際胃がんの患者の90%以上がピロリ菌陽性であるというデータもあります。

ピロリ菌
ピロリ菌の主な感染ルートは?

ピロリ菌の感染経路は、幼少期に保菌者である親から経口感染(食べ物、唾液など)で感染するとされていますが、完全に解明されてはいません。

衛生状態が悪い国では水道も感染経路のひとつとなるようです。

ピロリ菌の感染率は?

免疫力が弱い乳幼児の頃は感染しやすく、そして衛生環境が悪いと感染率が高くなります。

戦後間もない衛生環境が良くない時代に生まれた団塊の世代やそれから数年の間に生まれた50歳以上の年齢層では、80%以上の感染率があるとされています。



ペプシノーゲン検査項目について

ペプシノーゲン検査目的

ペプシノーゲンの量で主に胃の状態を調べます。

ペプシノーゲン法検査は、萎縮性胃炎の検査です。

縮性胃炎が強いと胃がんになりやすいと言われております。

この検査は、ペプシノーゲンT(PGI)の血中濃度とPGI/PGU比(ペプシノーゲンT÷ペプシノーゲンU)の組み合わせによって判定します。

ペプシノーゲンは、胃液中に分泌されるペプシンの前駆体(ペプシノーゲンTとペプシノーゲンU)に大別され、胃内の塩酸分泌をつかさどっています。

ペプシノーゲンT/U比は胃粘膜の萎縮病変の広がりと程度を反映することがわかっており、比が低下低下するほど胃粘膜の萎縮が進行していることを示します。

萎縮性胃炎は胃ガンのハイリスク群と考えられているので、この比がある一定以下の方々を見つけることで胃ガンのスクリーニングをより効率的に行うことが出来るわけです。

なお潰瘍病変のあるときには、十二指腸潰瘍では高値を示し、胃潰瘍では低値を示す傾向となります。



ピロリ菌は胃がん発生の真犯人?

ピロリ菌検査キットでは、ピロリ菌に対して体内で作られる抗体の量を測定します。

結果に関しては、その感染が現在、胃の中に存在する細菌によるものか、過去の感染によるものかの区別がつきませんので、その鑑別の必要はありますが、ピロリ菌感染の有無を調べるうえでのスクリーニング検査(ふるいわけ検査)として有用です。

ピロリ菌感染の検査そのものは、がんの存在を調べるものではありません。

検査結果が基準値を超えていたからと言って、がんに結びつけることはできませんので、まずはきちんと医療機関を受診し、現在のピロリ菌の感染状態の鑑別など、医師による総合的な判断を仰ぐことが必要です。

検査の結果が基準値以下の場合には、今現在はピロリ菌感染の疑いは低いと考えられます。

この場合でも、胃炎を繰り返すなどの体調不良や健康に不安を感じる方は、医師にご相談ください。

また、感染経路が明確では無いため、今後新たに感染する可能性も考えられますので、定期的に検査を受けることをお勧めします。

ピロリ菌検査項目

ヘリコバクターピロリ抗体の量を調べます。
基準値:〜5.9

ヘリコバクターピロリは、胃の内部に生息する細菌です。です。

胃潰瘍や十二指腸潰瘍、胃炎の患者さんの胃の内部でよく検出されるため、これらの原因細菌と考えられています。

また、胃がん患者さんの胃の内部からもピロリ菌が高率に検出されることから、胃がんにも深く関係していると言われています。

DEMECAL、ピロリ菌検査キットでは、この細菌に対する防御のために体の中で作られる物質(=抗体)の量を測定し、ピロリ菌感染の有無を調べるスクリーニング検査(ふるいわけ検査)として有用です。

しかし、陽性となった場合、その感染が現在胃の中に存在する細菌によるものか、過去の感染によるものかの区別がつきませんので、その鑑別がまず必要となります。

ピロリ菌には抗生物質の組合せによる除菌治療が広く用いられるようになりました。

本検査が基準値以上となった場合には、医療機関を受診し、医師の指示に従ってください。



胃がんリスクチェックキットについて

胃がんリスクチェック



検査キットに含まれる器具名称

(採血用)
・ランセット
・吸引器

(血液分離用)
・シリンダー
・密閉キャップ

(その他)
・ボトル(溶液入り)
・採血具
・絆創膏
・消毒布

デメカル血液検査方法
デメカル血液検査キット内容



胃がんリスクチェック

胃がんは、日本で最も多いがんで早期には症状がありません。早期発見が大切です。

胃の萎縮度を調べるペプシノーゲン検査とピロリ菌の検査ができます。

ペプシノーゲン検査は 胃の内部の粘膜の状態を調べます。検査結果が陽性の場合は、胃粘膜の萎縮が進んでいる可能性があります。

胃の萎縮は、胃がんのリスクのひとつとされており、胃がん発生の引き金になると考えられています。

ピロリ菌は、胃の内部に生息する細菌で、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、胃炎などの原因細菌と考えられています。

また、胃がん患者の胃の内部からもピロリ菌が高率に検出されることから、胃がんにも深く関係していると言われています。

【この検査キットでわかること】
ペプシノーゲン:胃の萎縮度
ピロリ菌:胃の内部ピロリ菌検査

胃がんリスクチェック

管理医療機器承認番号:21600BZZ00007000

通常販売価格:8,925円(税込)のところ
特別価格:\8,030円(税込)

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(検査結果が届くまで)
@採った血液は、返送用封筒でコンビニ等から検査ラボへ郵送します。
A血液を送付後、(検査申込用紙にメールアドレスご記入の場合)3〜4日後でメールで速報が届きます。

携帯電話のメールアドレスを記入された場合、下記のメールアドレスよりメールが届きますので、受信できるようにしておいてください。

メールアドレス:info@demecal.net
郵送で送られてくる結果シートは、検体を送付後、約1週間で届きます。
過去の検査データはいつでもインターネット上からも見ることができます。

あなただけのID、パスワードで過去の検査結果をインターネット上にて見ることが可能です。

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